株主の質疑を、話しているその瞬間から要約する。
「SQ-EasyⅢ(スクイージー)」は、質疑をリアルタイムに文字起こし。AIがトピックと要約を自動生成し、議長と事務局が論点をその場で把握できます。
※イメージ画面
上場企業の
2026年6月の
株主提案を
株主質問や
迅速に
『SQ-EasyⅢ』は、
「SQ-EasyⅢ」は、株主総会向けソリューションの一機能として、Beluga・e-Belugaと組み合わせて使うことを前提に設計しています。
質問区間を指定すると、区切りを待たずにAIが処理を開始。総会の進行を止めずに論点を素早く提示します。
トピックをカード表示。要約とも連携し、論点と発言が一目で紐づきます。
「Beluga」(ローカルアプリケーション型の株主総会支援システム)・「e-Beluga」(クラウド型の株主総会支援システム)と接続し、あらかじめ用意した想定問答から回答候補を検索・提示できます。
株主の発話を即時にテキスト化。タイムスタンプ付きで画面に流れます。
運用担当が発話行にカーソルを合わせ「開始/終了」を指定。区間はいつでも取り消せます。
区間内のテキストをAIが解析し、トピックと要約を生成します。
Beluga/e-Belugaと連携し、事前に用意した想定問答から回答候補を提示します。
長い質問や複数の論点を含む質問でも要旨を把握しやすく、質問内容の整理に有効。トピック表示が議長の円滑な議事進行を支援し、事務局を含めた関係者間の認識共有が容易になった。
今年は実証実験として事務局内の情報共有に活用。役員からは「来年は各役員席にも設置してほしい」との声。テキストDLで議事録作成の手間も軽減された。
デモンストレーションは順次開始します。
「SQ-EasyⅢ」を正式にリリース予定です。価格は個別にお見積りいたします。
クラウド型の株主総会支援システム「e-Beluga」との連携が可能になります。
ローカルアプリケーション型の株主総会支援システム「Beluga」との連携が可能になります。
実際の画面を操作しながら、貴社の株主総会運営にどのように活用できるかをご案内します。
既存ユーザーの方もお気軽に
答弁支援システム・e-Beluga答弁をすでにお使いの方は、追加導入のご相談も承ります。